育児あるある「寝かしつけの時に一緒に寝てしまう」で朝まで寝た結果。

おはようございます。

昨日は眠たくて、いやいつも眠たいんですが、子どもたちを寝かしつけるため、絵本を読み、電気を消し、一緒に横になったらそのまま寝てしまいました。昨日の20時半ごろのお話。
(しかも長男が図書館で借りた怪傑ゾロリが長くて…全部読めず。)

だいたいそういう時は、30分ぐらい寝て目が覚めることが多いのですが、昨日は全く目が覚めず。次男の鳴き声で一瞬ぼんやりと目が覚めましたが、そのまま動くことはなく意識は遠のいたのでした。(次男は夫が担当した)

今朝は5時半起床。先に起きていた長男に起こされました。それだけ寝たのに起こされるだなんて、よほど疲れていたのに違いありません。自分のことなのに疲れ具合ってよくわかりません。

確かに、月曜火曜と仕事量が増えててんやわんやしていました。(というか今までが仕事らしい仕事がなかった、作業ばっかりだったので頭をそんなに使わなかった)

ということで、「疲れ具合は自分が分かっているようで、分かっていないもの」なので、寝れる時は寝ましょう。罪悪感なんて持つ必要ありません。疲れて免疫力落ちて病気になったり、疲れてイライラしたり集中力落ちる方が、周りは迷惑なので!

今朝、5時半に起きた時にはセミがほとんど鳴いていなかったのですが、6時前からめっちゃ鳴き出しました。気になってちょっとググったら、だいたい朝5時半〜6時ぐらいから鳴き出すことが多いようです。
太陽の光と温度が関係するんだとか。
今鳴いているのはニイニイゼミとアブラゼミかなぁ。
ヒグラシやツクツクボウシはわかりやすいのですが。
来年は長男に自由研究にゼミについて調べてみてもらおうかな。早起きの彼ならできるはず!

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ABOUTこの記事をかいた人

夫と子ども3人の家族5人で神戸で暮らしています。 アロマテラピー検定1級、AEAJアロマテラピーアドバイザー。 趣味は寝るコト外で遊ぶコト。 シンプルな生活、エコ、農業、建築や旅に興味あり。 日々のことを徒然と書いています。